About

Mission

紳士靴をリペアとケアの視点から新たな角度で探究する。

現在、過去、全ての靴とその職人に敬意を払い、紳士靴文化を発展させる。

佐藤正兼 

(Studio-hidden代表) エスペランサ靴学院卒業後、UNION WORKSに在籍、オーダーブーツ専門店BRASSを経てStudio-hiddenを立ち上げる

日本で初めてチャールズパッチをやった職人、過去には犬に半分食いちぎられた靴を再生させるなど神業を持った知る人ぞ知る靴修理職人兼デザイナー

長谷川裕也 

(Brift H代表) 20歳の時に路上で靴磨きを初め、4年間の路上を経て2008年にBrift Hを開業

「世界の足元に革命を」をスローガンに、靴磨き職人の地位向上と靴磨きの価値向上のために奮闘中